実績紹介
室長は国立大学の教授として、日本における漏斗胸の治療を世界的な水準に高めるために、さまざまな技術と研究成果を国際誌に発表して来ました。研究成果を客観的に示す指標(Impact factor)に基づけば、漏斗胸の治療法の開発において、永竿教授は日本のすべての外科医の中で1位にランキングされています(2026年3月現在)。いままでに室長が発表した論文のうち、重要なものをご紹介します。
外国語論文・著書
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●2010年
●2010年
Double-bar application decreases postoperative pain after the Nuss procedure (複数バーの使用により術後の疼痛は減弱する)
●2010年
●2008年
新聞掲載記事
当研究室の活動を取り上げていただいた記事を紹介いたします。
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