佐伯岳信 先生の症例報告がInternal Medicine誌に採択されました。
平成31年1月9日に佐伯岳信先生の症例報告がInternal Medicine誌に採択されました。本論文は、視神経脊椎炎の既往に劇症1型糖尿病を発症した症例報告です。大変貴重な症例であり、両疾患に共通する免疫学的な機序を推定ものであり、今後の診療の参考として報告されました。
論文の採択、おめでとうございます。
平成31年1月9日に佐伯岳信先生の症例報告がInternal Medicine誌に採択されました。本論文は、視神経脊椎炎の既往に劇症1型糖尿病を発症した症例報告です。大変貴重な症例であり、両疾患に共通する免疫学的な機序を推定ものであり、今後の診療の参考として報告されました。
論文の採択、おめでとうございます。
去る平成30年7月1日(日)に高松国際ホテルにて第4回内分泌・先端医療・臨床検査医学講座懇親会が開催されました。早くも4回目となる懇親会には、県内で内分泌代謝診療に関わる先生方に御臨席を賜り、盛会裏に終わることができました。お忙しい中ご参加いただきまして誠にありがとうございました。
平成30年9月12日に小林俊博先生の症例報告がInternal Medicine誌に掲載されました。本論文は、両側副腎腫瘍により、著明な男性化とCushing症候群を呈した症例を報告しました。大変貴重な症例であり、今後の診療の参考として報告されました。
論文の掲載、おめでとうございます。
平成30年9月6日に董 涛先生の論文がEuropean Journal of Pharmacology誌にacceptされました。本論文は、K-877, PPARαモジュレーター (Selective Peroxisome Proliferator-Activated Receptor Modulatorα: SPPARMα)が膵臓のβ細胞に作用し、ABCA1を活性化し、脂肪毒性を改善することでインスリン分泌能を回復することを報告している。
論文の受理、おめでとうございます。