香川大学 総合生命科学研究センター 実験実習機器部門

実験実習機器部門
(医学部キャンパス基礎臨床研究棟)

Division of Research Instrument and Equipment

Important information

○ 利用の手引き更新しました

  • 利用の手引き2017年版に更新しました、機器利用の参考にしてください。

○ uPrintSE STRATASY(3D Printer)について

  • 平成29年2月27日より、スキルスラボにて運営管理していました、uPrintSEを機器部門にて運用することになりました、利用は機器予約を行い使用してください。
  • 予約は、3D編集用コンピュータと3DPrinter(含む出力用コンピュータ)となっています。使用目的に応じ個別に予約を御願いいたします。
  • 設置場所:基礎臨床研究棟5階スキャナ室(507)
  • 仕上げ用アルカリ液超音波洗浄機は、基礎臨床研究棟1階工作室に設置しています。

○ 機器利用についてのデータ取り扱い

  • 機器利用時に作成されたデータにおいて、画像・解析・計測等(解析・計測条件log等は除く)終了された方は速やかにRec-HD1等を使用し、個人のデータは機器のPCから移動し削除を御願いいたします。機器のメンテナンス状態により前後いたしますが、約6ヶ月をめどに古いデータは機器部門にて削除いたします。また機器の故障に起因するデータ破損や消去もあり得ますので、速やかに利用者各自でデータ管理を御願いいたします。※データ破損や消去・流出において当部門での責任は負いかねます、ご承知の上、利用者各自で正しく管理を御願いいたします。

○ Rec-HD1によるデータの移動を御願いいたします。

  • 機器部門の機器を使用し取得したデータを持ち帰っていただくために、ネットワーク上に機器部門のデータ移動用サーバとしてRec-HD1を設置していますので優先的に利用を御願いいたします。USBスティック等のメディアよりもセキュリティと移動スピードまた容量的にも十分な物となっています。ただし、アクセスできる利用者から見える状況にありますので、データ移動用を目的としご自分のPCに保存または移動後にはRec-HD1からの削除を御願いいたします。
  • ネットワークにつながっていない機器については、機器部門で専用USBスティックを用意している場合はそのUSBスティックを利用してご自分のPCにデータを移動後機器部門担当者に返却してください。専用USBスティックが無い機器についてはウィルス検知機能付きUSBスティックを各自または講座で購入し使用してください。
  • Rec-HD1へのアクセス方法についてはページ左下に特殊設備使用説明にリンクを張っています、また使用を開始する場合はユーザーネームとパスワードが必要ですので機器部門にメール連絡を御願いいたします。
  • WindowsはOSの種類や設定によってSMBでのアクセスができません、Windowsのhomeエディションやネットワークをパブリックやホームモードで使用されている方はアクセスできませんでしたが、このたびftpも利用できるようにしましたのでftpを使用しアクセスしてください。

○ 2015年度関係業績更新しました

  • ご協力ありがとうございました。

○ 機器予約サーバ・共有HD(Rec-HD1)・GENETYX・Kaluza認証サーバについて

  • これまで夜中にメンテナンス等を行っていましたが、平日にメンテナンスを行う様になります。大幅なメンテナンスの時にはあらかじめアナウンスをいたしますが、セキュリティ関係の更新やファームウェアの更新時等短時間のメンテナンスではアナウンスを行いません。アクセスできないときには15〜60minほど時間をあけて再度アクセスしてください。ご迷惑をおかけしますが、よろしく御願いいたします。

○ 次世代シーケンサの処理用サーバへのアクセスリンクを左下「リンク」と「特殊設備使用説明」欄に追加しました。

  • パスワード等は「特殊設備使用説明」の欄を参考に御願いいたします。

○ GENETYX-WINDOWS Network版 Ver.12アップデートVersion 12.0.2 (2014.02.28)

○ GENETYX-MAC Network版 Ver.17アップデートVer.17.0.5 (2014.03.03)

○ GENETYXに関して

  • ユーザー登録を廃止しました、下記「GENETYX・ATGC解析ソフトウェアの利用について」を参考に使用してください。
  • 従来使用されていたGENETYXのユーザーネームとパスワードは、使用できなくなっています。設定の変更を御願いいたします。
  • MacOSX10.7以降を使用している方へ。起動時やインストール時に「開発元が未確認のため開けません」のエラーが出ることがあります。その場合Controlキーを押しながらクリック、または右クリックから「開く」で起動し、許可ダイアログで起動許可してください。システム環境設定のセキュリティとプライバシーで「ダウンロードしたアプリケーションの実行許可」で許可コントロールできますが、おすすめはしません、自己責任で御願いします。

○ 機器予約システムユーザー登録方法を変更しました。

  • 従来書面による登録を行っていましたが、詳細は下記「実験実習機器部門 施設利用について」の「機器予約システムの利用について」を参照してください。

○大判プリントの依頼について、依頼メールを担当者宛に御願いしていましたが、機器部門宛に御願いいたします。

  • 件名(タイトル:Subject)は必ず「印刷依頼」または「プリント依頼」「POSTER PRINTING REQUEST」と明記後rec@宛に依頼を御願いいたします。

○ シーケンサと大判プリント利用に関して

  • シーケンサと大判プリント利用に関して、今までは利用に関わる経費として消耗品の物納を依頼していましたが、経費の振り替えによる精算に切り替わりました。よろしく御願いいたします。

実験実習機器部門 施設利用について

各タイトル部をクリックすると内容が表示されます。

機器予約システムの利用について click

機器予約システムの利用には、ユーザー登録が必要です。登録は、件名に 「機器予約ユーザー登録」と明記し○ 教室名○ 職名○ 氏名○ 連絡先(内線・PHS)を 「機器部門にメール」 していただくと登録後完了メールを返信します。
また、退職等による削除依頼も件名に 「機器予約ユーザー削除」と明記し 「機器部門にメール」 を御願いいたします。
LinkIcon機器予約システムPDFマニュアル(PDFファイルです、開けない場合は右クリックからリンク先を保存してください)
(PDFファイルです、開けない場合は右クリックからリンク先を保存してください)
LinkIconAdobe Readerダウンロードページへ

DNA 配列解析について click

機器ABI 3130によるDNA配列解析

・本機器は、以前より使用しているABI 310とはサンプルチューブ等に互換性がありま
 せん。サンプルは4本単位で測定します。

・コストダウン、効率化の為、機器の稼働の日を火曜日及び木曜日の週2日を基本とし、
 依頼サンプルの本数に応じて測定日を増減をします。

・測定時間(1測定 [4サンプル]):

  • スタンダードラン 約2時間  850塩基
  • ファーストラン  約1時間  700塩基


・サンプル測定費用

 サンプルプレートに準備された場合

  • 1測定(サンプル4本迄) 1000円

 サンプルプレートを準備されない場合

  • 1測定 1200円

 Xterminator 処理希望の場合

  • 1測定 1600円


費用は年に2回(6月と12月)に請求させて頂きます。
(サンプルは4本単位で1測定になりますので、1〜4サンプルで1測定となります)

ABI 310による測定に関しては、これまで通り費用は1本あたり200円とします。

DNAシーケンサ依頼書類ダウンロード(PDFファイルです、開けない場合は右クリックからリンク先を保存してください)

ポスター印刷依頼について Printing Instructions click

Print Request Procedure

Printing can be done Monday - Friday, 9am to 5:00pm. We require a 2 day turn around time for all poster printing request.
Submit file to 「印刷依頼」 for printing.
The subject line should be "POSTER PRINTING REQUEST or 印刷依頼".
The body of the message needs to contain:
The requestor's full name
The requestor's phone(ext.) number
The requested size of the poster.
The requested Paper type.
The used version of software
Windows:2003,2007,2010,2013,during Office2016 test execution. Macintosh:2004,2008,2011,during Office2016 test execution.
The file (PDF or Powerpoint (PPT, PPTX)) must be submitted as an attachment to the email.

○印刷依頼 その1

大判ポスターは必要な2〜3日前にメールで 「印刷依頼」 してください。

○印刷依頼 その2

件名に「プリント依頼」または[印刷依頼」と明記し、下記必須情報を明記してください。

○印刷依頼 その3

必須項目を記入
使用OS(OSとは?)MacOSXとかWindows。
アプリケーションの種類(アプリケーションとは?)PowerPointとか Illustrator等々ファイルを作成したプログラムのこと。
バージョン(バージョンとは?)も明記してください。
(Officeバージョン確認について)
Power Point使用の方へ 2007以降使用の方は互換モード.pptでの保存ではなく.pptxでの保存をお願いいたします。.pptだと写真や図が印刷時に抜けることがあります。
また、Windows使用の方へ、保存時に保存ウィンドウのツールから保存オプションの「ファイルにフォントを埋め込む」を行ってください。

必要な印刷サイズ(最大111.8cm×15m)
原稿は、縦横比が変わらなければ3cm×10cmで作成した原稿を90cm×300cmで印刷等できます。
※フチなし印刷が必要な方は、その旨明記を御願いいたします。なお、フチなしは上下10cm程度の切り捨てられる部分がでますので、実サイズ+20cmの請求を行います。ご了承ください。
※但し画像は印刷サイズで300dpi以上の画質で作成して下さい。
原稿作成をPowerPointで作成されている方は、最大142cm位が用紙設定の限界になります。印刷サイズの縦横比を変える事なく2分の1程度のサイズで原稿を作成して下さい。(例として90×180cmのポスターが必要な場合45×90cmで原稿を作成し、プリントサイズを90×180cmと明記し出力依頼して下さい)
用紙種類
下記「利用できる用紙タイプ。」を参考に使用できる用紙種類と特性を確認し明記してください。
印刷期日を明記。余裕を持って作成し依頼してください、機器の不調や担当者が不在等があり得ます。今日中と言う依頼はやめてください。
※事例として、時間がない方に多いのですが、印刷しても印刷してもミスが見つかり、その度急ぎでの印刷とされると他の方の印刷が行えませんので、時期によっては印刷をお断りします。時間の問題だけでなく用紙も余裕を持ってストックしていますが、1人2m程度ですむところを3回くらい再印刷、それを短期間に2〜3人が行うと用紙の在庫が尽きてしまうことがあります(一日でロール3本が無くなったことがありました、想定外です)。そうなると納品まで1週間以上印刷が行えません。
試し印刷は、普通紙か厚手マット紙で行うと安上がりです。

○印刷依頼 その4

ファイルを添付し送信いただくと依頼が終了。
メール送信時サイズのエラーにより送信できない場合は、当部門のRec-HD1にPrint Dataフォルダがあります。ここにファイルを転送しその旨を依頼メールに明記してください。アーカイブでパスワードを掛けてファイルを置く場合も解凍パスワードをメールに忘れず記入しておいてください。
たまに、ファイルの添付がない方があります。その場合印刷を行うことができません。
ファイルの作成から依頼してくる方がいますが、原稿の作成は行いません。※垂れ幕、横断幕は除く

○印刷依頼 その5

印刷終了後、終了メールを返信しますので、お手数ですが研究棟5階スキャナ室に取りに来ていただくようになっています。
受け取りノートは正面プリンターの左側奥にありますので必要事項を記入後、ポスターを持ち帰ってください。
ただし、休日及び休日明けにポスターが必要なときは、休みに入る2日前までにデータを送っていただくよう御願いいたします。※ネットワークの不具合等その他の事情(Gmailは25GB以上のメールを送信できません、この場合Rec-HD1の使用を御願いします。なるべくパスワード付圧縮アーカイブしてください)により依頼メールが届いていないことがあります、依頼から24時間以上経っても終了メールが届かない場合(除く休日)は、機器部門に連絡を御願いいたします。
余裕を持った依頼を御願いいたします。m(_ _)m
Rec-HD1の使用方法は同ページの左側リンク「特殊設備使用説明」の使用マニュアルを参考に御願いいたします。

作成原稿の基本的な形
口頭発表ファイルの画像書き出しとポスター用ファイルへの移行方法

大判ポスター印刷用用紙は、各講座負担となっていましたが、平成23年、年度末の利用者会議でお伝えしたとおり、機器部門の用紙を使用し年度内に1度もしくは2度各講座に請求し精算していただくことになりました。

利用できる用紙タイプ。

※写真タイプ薄手と厚手マット紙には、用紙幅A3(42cm),A2(59.4cm),A1(84.1cm),A1ノビ(91.6cm),44インチ(111.8cm)があります。
写真紙厚手と布、普通紙は36インチA1ノビ(91.6cm)と44インチ(111.8cm)のみとなります。
◎写真タイプ薄手:薄手の写真紙、発色等きれいです、画質において厚手との差はありません。
◎写真タイプ厚手:厚手の写真紙、薄手と同じく発色等きれいですが巻き癖がなかなかとれず重量もあります。
◎MC厚手マット紙:少し厚めの普通紙ですが、厚みがあり印刷はきれいです。ちょっとした掲示物(横断幕・垂れ幕・ポスター)等や、発表原稿のテスト印刷に適しています。
◎普通紙:安いです。しかし薄いため破けやすい、そしてインクが少量しか乗せられないため全体に色が薄くなります。
◎布タイプ36インチ
ポンジクロスSS2000:裏側に紙が貼ってあり剥離するとかなり薄く持ち運びには便利です。しかし薄いため発色は少し薄くなります。また少しにじみがでることがあります。
彩DEX:裏側にコーティングされており発色はきれいですが折り目が少し目立ちます。
◎布タイプ44インチ
彩DEX:裏側にコーティングされており発色はきれいですが折り目が少し目立ちます。
※現時点で講座保有の用紙をお預かりしている物については、終了後からの請求になります。
金額目安としては、ロール36インチで1mあたり彩DEX¥1,782.-,写真紙¥754.-,厚手マット紙¥295.-,普通紙¥156.-となります。

ビデオ編集について click

◎ビデオ編集

素材:BD/DVD/各種テープ素材(除くβ-CAM・U-maticは要テスト)
テープ素材は、リアルタムでの取込みになるため実時間+書き出しの時間が必要です。
画質改善等フィルタ使用の場合さらに日数をいただきます。
アフレコは、ビデオ画像のタイムに関連づけたサウンドデータを持ってきていただければ行えます、リアルタイムでの音声挿入は現在行っていません。
ビデオでのモザイクまたはマスク挿入は動きの速い物に対しては少し日数をいただきます。

◎各種メディアの変換及び複製

BD/DVD/SD等カード←→ビデオファイルへの双方向変換または複製、フォーマットとコーディックの変換が行えます。学会等の規格があるのでしたら、確認できる物をお持ちください規格に合わせ変換します。
※著作物については許可を得てください。BDはXL規格にも対応しました。ハイビジョン規格の変換作業には日数が必要です、今日中にと言う依頼はご遠慮ください。

◎依頼方法

メディアやテープ素材の場合は機器部門にお持ちいただくことになりますが、ビデオファイル変換の場合は 担当者 にメールとRec-HD1内のMoviesフォルダ内に依頼データが判るように送っていただければ変換し作業終了メールを返信します。

機器利用に際して・注意事項 click

◎利用に際して

本施設は本学職員、大学院学生、研究生その他特別に許可された者等が、研究のために共同利用の設備・機器を活用する場であります。ゆえに当施設設置の設備・機器は全構成員のものという認識を持って、円滑な利用を図るため、利用手引の各事項を遵守してご利用下さい。

◎配 置

本施設の各室は、医学部・基礎臨床研究棟の1階と、3階から6階及び院生研究棟の1階、4階、5階並びに臨床研究棟3階にわたって配置されております。(「実験実習機器センター平面図」を参照して下さい。)
 また、主な機器の設置場所については、「主要設備・機器」の項での説明に部屋番号及び部屋名を記述していますのでご参照ください。「その他の小型設備・機器」にあげた機器については、移動、貸し出しの可能性がありますので、当施設事務室(内線2582、2586)までお問い合わせ下さい。

◎注意事項

利用時間

各実験室は、原則として24時間利用することができます。
実験室によっては夜間・休日に施錠を行っている部屋があります、またすべての部屋について、年末年始は施錠を行っています。施錠時間(期間)内に使用する場合は前日(年末年始の鍵の貸し出しは12月に行う利用計画書を提出し貸し出しを受けてください)までに鍵の貸し出しを行ってください。

予約制

機器及び実験室を利用する時は、各機器により多少の違いはありますが、予約後使用するのを原則としています。詳しくは「予約」の項を参照して下さい。

利用者

本施設 を利用できる者は、前述の通り本学の教職員、大学院学生、研究生及び部門長が特別に許可した者であります。また、学部学生の実習時に機器を使用することも可能ですが、その場合は指導教員が操作を行い、指導教員の責任においてあとかたづけをして下さい。

操 作

本施設 の設備・機器は、原則として利用者自らが操作するものとします。操作にあたっては使用説明書をよく読み、操作法が不明確なまま使用しないで下さい。機器の操作に未熟な場合は担当職員に申し出て下さい。
ただし、特殊な技術を要する機器(プロテインシーケンサー、フローサイトメーター等)は、担当職員が操作します。
担当職員は「主要機器・設備」のページで、分野ごとに参照して下さい。

消耗品

実験に必要な消耗品(ピペット、ペーパーティシュー、パラフィルム、試薬、洗浄瓶、遠心管、分光計用セル等)は、各利用者が持参して下さい。

使用ノート

本施設 の設備・機器の使用後は、各機器備え付けの使用ノートに、使用者名、使用日時等必要事項を記入して下さい。

事 故

機器・備品等の破損事故が生じた場合は速やかに使用を停止し、担当職員に連絡して下さい。明らかに利用者の重大な過失によると認められる損傷については、利用者の所属する講座に修理費の負担をお願いすることがあります。

その他の遵守事項

本施設 の秩序維持及び整理整頓に努めること。
本施設の機器・備品等は原則として持ち出さないこと。
動物の飼育及びラジオアイソトープを用いる実験をしないこと。
本施設 に機器を持ち込む場合は担当職員に相談すること。また、実験終了時には速やかに撤去すること。
他の利用者に迷惑をかける行為が行われた場合には、ペナルティを科すことがあること。

◎予 約

機器及び実験室の使用に際しては、機器予約システムにて予約後使用して下さい。機器予約システムには、当施設Topページの「機器予約」からアクセスできますので、当該使用機器の欄に予約を入れておけば、その時間帯は専用することができます。予約システムの操作法は、ホームページで配布しているPDFマニュアルをご覧下さい。
予約は他の利用者のために、余分な時間まで入れないでください。また、予約をしていなくても、他に予約者がいなければ随時使用できます。ただし、その都度予約を入れてから使用して下さい。
実験の都合上、予約の取り消し、変更がある場合は速やかに訂正して下さい。
予約時間を1時間過ぎても使用していない場合は、他の利用者に使用させることがあります。
使用時間帯が重なる場合は、利用者同士で調整して下さい。
また、特殊な技術を要する機器は、担当職員が操作を行いますので、使用予約は担当職員と相談して下さい。(「注意事項」の操作の項を参照して下さい。)
なお、機器予約システムを利用するにはユーザー登録が必要ですので、登録は、件名に 「機器予約ユーザー登録」と明記し○ 教室名○ 氏名○ 連絡先(内線・PHS)を 「機器部門にメール」 してください。
登録後完了メールを返信します。

リンク

For Members Only
Equipment reservation
機器予約
IONServer

はじめに
利用の手引き(PDF)
(PDFファイルです、開けない場合は右クリックからリンク先を保存してください)

スタッフ
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業績関係

利用状況

機器部門を利用した研究等
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学会発表

お問い合わせ

「機器部門へeメールを送る」

TEL: 087-898-5111(医学部代表)
内線:(2586,2582)
FAX: 087-891-2260

特殊設備使用説明

機器予約システムマニュアル

下記項目使用マニュアル

  • 機器部門RECUSERハードディスクの使用について
  • GENETYX・ATGC解析ソフトウェアの利用について
  • Kaluzaの設定について
  • IONServerへのLogin及び機器概略
  • その他Q&A

申請書類

機器設置届

共用実験室使用許可願

DNAシーケンサ依頼書類

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