くーちゃんとは?
令和4年12月に、本院の取組や特長を広く一般の方々に知っていただくことを目的に、新しく広報誌「KUH 香大病院PAPER」を創刊しました。その制作を進める中で、小さなお子様からご高齢の方にまで愛されるような本院のイメージの象徴となり、また本院が展開する様々な広報活動において活躍できるキャラクターを制作することを決定しました。

令和4年12月に、本院の取組や特長を広く一般の方々に知っていただくことを目的に、新しく広報誌「KUH 香大病院PAPER」を創刊しました。その制作を進める中で、小さなお子様からご高齢の方にまで愛されるような本院のイメージの象徴となり、また本院が展開する様々な広報活動において活躍できるキャラクターを制作することを決定しました。
香川大学医学部附属病院の公式キャラクター「くーちゃん」は、これまで学内外のさまざまなイベントに登場し、地域の皆さまとの交流を深めてきました。オープンキャンパスや医学部祭、高松まつり総おどりなどの催しに参加するほか、糖尿病デーや緩和ケア週間などの啓発活動にも協力。さらに附属小学校での体験学習や、国際交流イベント、子ども向け医療機器体験会など幅広い場で活躍しています。毎月恒例の「9のつく日」には病院入り口で来院者をお迎えし、親しみやすい存在として多くの人に笑顔を届けています。